今日の一曲

【今日の一曲】寂しさは秋の色/WANDS(1992年)

いよいよ肌寒くなってきましたね。今日もなんとなく長袖、高橋です。

秋ですね、秋です。

なので秋の歌を聴きました。

 

秋を始めるとき、いつも思い出すのはこの曲です。

 

WANDS、いま20代後半とか30代の人たちにはドンピシャだったろうなと思うのですが、主にアニソン、それもスラムダンクの「世界が終るまでは・・・」での知名度が最高でしょうか。WANDS、地味に好きです。キュンキュン(電子音的な意味で)鳴り響くソリッドなサウンドに、透き通った伸びのある歌声。疾走感や哀愁などの表現が特にカッコいいバンドでした。

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【今日の一曲】涙/ケツメイシ(2004年)

みなさん、おつかれさまです。

hello、Tokyo。

涙、流してますか?どうも高橋です。

 

深夜のオフィス、さっきコンビニに行くために外に出てみたらちょっと肌寒く、ちょっと雨が降り、人は全く歩いていない、大変静かな雰囲気でした。

rainy-tokyo

これはオフィスからみた夜のTokyoです。いまこんなところで一息ついてます。

そんなときにどうしても聴きたくなる曲があります。

 

ケツメイシの『涙』です。

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【今日の一曲】ワタリドリ/Alexandros(2015年)

てーれーれれてーれーれれ、てーれーれれ、てー。

I’m fly so high Yeah my name is 高橋です。

 

イントロでテンションおが上がる曲はいいですよね、特に朝に聞きたくなります。

個人的には希望の轍(サザンオールスターズ)とかGoing UndergroundのTwisterとかがよいのですが、ここ最近で

ワタリドリ、という曲があります。

 

 

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【今日の一曲】Winnin’ tonight / Bluem of youth (2002年?)

おつかれさまです。深夜ですね、高橋です。

お仕事中です。

今日はなんだか気分がノりにノッているので、深夜まで分析作業に勤しむ夜です。

 

そんなときに聴きたいのがこれですね。

Bluem of youth(ブルームオブユース)のWinnin’ tonight です。

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【今日の一曲】CRAZY GONNA CRAZY /trf(1995年)

元気ですかー!!高橋ダァーッ。

 

おつかれさまです。

もう少しでシルバーウィークとかいう連休らしいですね。

台風直撃とかいう噂もあり、みなさんそれぞれ気を付けながら気を抜いてください。

 

久々にちゃんと朝(10:00くらい)から働き始めましたら、一日が長いこと長いこと。まだお昼なんですね、すごい。

 

本日の一曲はtrfさんの”CRAZY GONNA CRAZY”です。

この曲、別に発売されていたときに普通に生きてたんですけれども、その時はそこまで好きじゃなかったんですね。売れてるなあ、っていうのは思ってたんですけどね。

調べたところによると158万枚のミリオンヒットだそうで、ひえー。

 

この曲、小室ファミリーとかTRFとか、90年代後半のサウンドだと「ギラギラしたちょっと生き遅れパリピミュージックでしょ?」みたいに思うかもしれませんが、聴いてみてびっくり。どっちかというとすっきりしていてあまり無駄な装飾のない直球系の楽曲になってるわけですね。

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【今日の一曲】星のかけらを探しに行こう/福耳(99年)

お疲れ様で御座います。

去りゆく夏の代わりに、まるで秋の到来を告げるかのごとく、それっぽい虫の鳴き声なんかが響く夜、いかがお過ごしでしょうか。

 

私はお仕事してます!!!!

本日の一曲、秋から冬にかけては、どうしてもなんとなく星を見たくなります。そんなときに誰かと夜風に当たりながら聴くととても気持ちの良い曲です。

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