仕事考

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カーシェアリング市場から見る、マーケットで一人勝ちするための戦略

どこまーでも、どこまーでも、はてしーなーいー業務~ 生きているかーぎーりー、仕事、オワラナイ~。 夢から覚めないタイプのおじさん、おつかれさまです。高橋です。 カーシェアリング市場で一人勝ちしてるタイムズさんから学...
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自分が新卒1週間目に思ったことが、だいたい今もそうだと思った。

というわけで、今の自分の社会人マインドとあまり変わってない、んですね。 むしろ、以前はものを知らない分、すごく純度の高い物言いが出来てたと思うし、我ながらハッとさせられることも多かった。
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さすがはモノづくりの雄、SONYのエンジニアリング18箇条がとてもいい。

SONY株式会社といえば、1946年5月7日(東京通信工業株式会社)に設立、いらいめきめきと成長し、世界でも通用する日本の電気機器メーカーとして知らない人はいないといっても過言ではない有名企業で御座いますね。 そのソニーの最初of最初、東京通信工業株式会社の設立趣意書には 真面目ナル技術者ノ技能ヲ最高度ニ発揮セシムベキ 自由豁達ニシテ愉快ナル理想工場ノ建設 と記されており、当時から”技術者によるモノづくり”に重きを置いた企業体質であったことがうかがえます。
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「禁止する」ことは本質的な解決施策にはなり得ない、という話。

世の中、いろいろあります。 やっていいことと、やっちゃいけないことがありますが、時々やっちゃいけないことをしてしまう人たちがいたりしますね。やってほしくないなあ、ダメなのにみんなやっちゃうなあ、と思ったとき、あなたならどうしま...
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広告業界とインターネット広告業界について、飛び込む前に伝えたい。

大事なのは、自分にとって何が大事かを知っていること そう強く思う。 どの業界にもいびつな歪みや歪み(ひずみやゆがみ)があるもんで、それは、人間の顔や性格と同じように、業界の個性なんだと思う。 それを愛せる人もいれば、愛せない人もいるし、許せる人もいれば、許せない人もいる。 今回は電通のデジタル広告の部署がいろいろ叩かれていて、安易に「広告代理店はブラックだ」とか「インターネット産業はクソだ」とか、そういう風に言われているけど。
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【仕事論】存在と認識~ミスコンのことは忘れても、可愛い女子大生のことは忘れないでください!~

でも忘れないで欲しい。慶応義塾大学のミスキャンパスコンテストがなくなったとしても、そこに「ミスキャン級のかわいい女子大生」がいなくなったわけではないということを。 というのをちょっと「存在と認識と観測」という視点で書いてみようと思っております。
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【ビジネス】あした会議で新会社を5社設立、サイバーエージェントさん

おはようございます、月曜日ですね、いいえ高橋です。 サイバーエージェントさんの「あした会議」で、新たに5社もの子会社設立が決まったそうな、すごい。いっぱい子会社作る。 ※各社追記しました。 占いかな、ゲーム...
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【LINE】LINE Notifyをリリース。使い方カンタンであらゆる通知をLINEに送信&キャッチ

連携可能なサービスにIFTTTがあるのはめちゃくちゃ大きいですね。 天気予報やGitの更新など、プロフェッショナルから一般ユーザーまで利用の拡大が見込めますね。 さくっとIFTTTのレシピを見てみたところ
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【仕事】A/Bテストの結果を信用するために必要なサンプル数を調べたい

最初の欄に「ベースラインのCVR]を入れ、次の欄で「結果が評価できる差分」を入力、あと最後の欄には「その有意差を何%くらいの信憑性で出したいか」を入力。 さすれば取得すべきサンプル数が出る、というもの。 広告とか今後スプリット配信みたいなものとか、ASOみたいなライトなクリエイティブテストが増えていくだろうし、いい感じかも。
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【仕事観】捨てることによって増やすというのが超クール

この辺の話は面白い。広告にしろ仕事にしろ何にしろ、”やめること”をもってして効率や生産性が向上する最適化にはもう少し目を向けられてもいいと思う。
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【キャリア論】なんにせよ、まずは給料を上げてみろ。という話

やっぱり、成果の上げ方を覚えるのに、給料を上げてみるのは最適なチュートリアルなのです。 業績なのか、個人の売上なのか、はたまた上司に気に入られるのか、とにかく有効なレバー、世の中を変える秘孔みたいなものを見つけるのです、そしてそこを適した方法で実際に刺激するのです。
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【今日のまとめニュース】Pedia Newsがいいぞ、超いいぞという話。ユーザーのライフスタイル調査だったりコミュニケーションtechらへんだったり。

ニーズのキャッチってマーケティング行為においては結構基本中のキホンだったりするので、こういうメディアや新興性の高いビジネスモデルを知っていくのを通して、感覚を磨いていきたいな、と思う次第。 これからもちょくちょくお邪魔しようと思っておりまする。
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