音楽

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【プロ根性とキャリア論】コブクロの20周年に見る、成功と初心とをつなぐ本質的思考について

雨&寒い&気圧が重い、そんな東京からお送りする。 今日は、Youtube Funfest2018があった。 存在自体は知っていた、世界最大のコンテンツ配信プラットフォームであるYoutubeが、よりコンテンツサプライヤーとユーザ...
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自分の機嫌は自分で治す、セルフメンテナンスというスキルについて

はいどうも三河屋です。嘘です。 日々ご機嫌に生きたいし、きらめく風にも乗りたいし、いますぐ君に会いに行きたいですよね。 みなさんはご機嫌でしょうか。 自分の機嫌は自分で直す というやつを見まし...
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【東京は雪だよ】雪の日に聴きたくなる、しっとりプレイリスト【2018】

はいどうもみなさん、しっとりしてますか? 人生しっとりしてますか? 東京は雪です。冷たい雨からの、夜です。 これ東京ですよ?東京ってこんなになりましたっけ? 雪がバイヤーです。 ...
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【(個人的に)保存版】全俺が必見!仕事が上手くいかなくなっちゃったらこれをやれ!リスト~2017年の巻~

あい、どうもおつかれさまです。 仕事って大変じゃないですか、大変なんですよ。 できることが広がる一方で、期待されたり偉い人と一緒に理不尽の中につっこまれたり、いろいろあるわけですよ。 そういうので心のMPというか、...
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【今日の一曲】Hello, Again ~昔からある場所~ – My Little Lover(2011年セルフカバー)がオトナカワイイを極めていた

名曲とはいい曲ではなく、年を経ても語り継がれる曲のことを言うのだと思います。 どうもこんにちは。 久々な気がするけど気にしない、今日の一曲のコーナー。タイトルにもあるとおりMy Little LoverのHello, A...
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21世紀なので10,000円とAmazonで簡単に幸せになれた。

みなさんどうもこんばんわ。 年始早々、かなりいろいろなことが起こったりしている状況ですがある程度は幸せなわたしです。 大丈夫です、大都会で元気に生きています。 昨年から、Amazonを使い倒してやろ...
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【今日の一曲】寂しさは秋の色/WANDS(1992年)

WANDS、いま20代後半とか30代の人たちにはドンピシャだったろうなと思うのですが、主にアニソン、それもスラムダンクの「世界が終るまでは・・・」での知名度が最高でしょうか。WANDS、地味に好きです。キュンキュン(電子音的な意味で)鳴り響くソリッドなサウンドに、透き通った伸びのある歌声。疾走感や哀愁などの表現が特にカッコいいバンドでした。
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【今日の一曲】涙/ケツメイシ(2004年)

みなさん、おつかれさまです。 hello、Tokyo。 涙、流してますか?どうも高橋です。 深夜のオフィス、さっきコンビニに行くために外に出てみたらちょっと肌寒く、ちょっと雨が降り、人は全く歩いていない、大変静かな...
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【今日の一曲】ワタリドリ/Alexandros(2015年)

てーれーれれてーれーれれ、てーれーれれ、てー。 I’m fly so high Yeah my name is 高橋です。 イントロでテンションおが上がる曲はいいですよね、特に朝に聞きたくなります。 個人的には希望...
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【今日の一曲】Winnin’ tonight / Bluem of youth (2002年?)

失礼ながらもヒットを連発しちゃうようなスターアーティストではないのですが、一度だけ、お茶の間にその名を知らしめたとすれば、「ラストツアー〜約束の場所へ〜」という曲でしょう。 これは1999年に発売がなされた曲ですが、その背景にはテレビ番組『雷波少年』がありまして、これでモスクワから路上ライブなどを通してシベリア鉄道でウラジオストックまで旅するという企画の末に、その道中で生まれた曲になります。
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【今日の一曲】星のかけらを探しに行こう/福耳(99年)

去りゆく夏の代わりに、まるで秋の到来を告げるかのごとく、それっぽい虫の鳴き声なんかが響く夜、いかがお過ごしでしょうか。 私はお仕事してます!!!! 本日の一曲、秋から冬にかけては、どうしてもなんとなく星を見たくなります。そんなときに誰かと夜風に当たりながら聴くととても気持ちの良い曲です。
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