【ひとことニュース】サイバーエージェント社のAbemaTVが掲げる”マスメディアの定義”

テレビ新聞、ラジオ雑誌、この辺がいわゆるマスメディア、という名を関して半世紀(くらい)。

インターネットにおけるマスメディアを叩き上げようと垂直立ち上げされたAbemaTVの掲げるマスメディアの定義というのは、下記のものらしい。

 

◆AbemaTVが掲げるマスメディアの定義

 

マスメディアと言いますと、「WAU1,000万」という指標があるんですけれど、ウィークリーのアクティブユーザー、週に1回以上立ち上げるユーザーが1,000万人いる状況を作ると、マスメディアと呼ばれるような影響力を持つサービスになります。

 

http://logmi.jp/175215 より。

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【仕事論】トレードオフとQDC。3つあったら1つは捨てて牛丼ができる。

あらお久しぶり。今日は月曜日ですね。

ニュースまとめなんかをやろうと思ったんだけど、なんとなく雑記が書きたくなったので優先順位づけの話をしようと思う。

 

■よくあるシーン。

やりたいこと、やったもん勝ちなのは青春までであって、とりあえず会社とかに行くとやりたいことやるのに色々面倒な手順が必要だったりする。

Aということをやりたい、それにはBというものが必要だ。でもBを使ってAをやると、Cという生産物が手に入る。

さて、我々はBを使ってAをすべきか。

 

そんな考え事をたくさんする必要になってくる、青春じゃないしね。

 

なにかをやるには何かをコストとして消費(ないし消耗)しないといけない。対価なしで何かを手に入れられる賢者の石は、いまのところ見つかっていないからだ。

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企業戦士から社畜、そしてブラック企業へ。「モーレツゥ思想」に気を付けたほうがいいよね

ンーー、モーレツゥ。

どうも月曜日です。

 

こんな記事を目にしました。

 

いまや「モーレツ社員」は不要か 電通、三菱電機…「次はうちか」と各社が戦々恐々

 

働かせすぎなのか、働きすぎなのか、人や組織、会社によりけり事情は色々はあると思うんだけれども、まぁ「望まない人に対して労働負荷が高い状態が看過されている」というのが根本的な状況なんでしょうと。

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超一流になるのは才能か努力か、そもそも超一流を目指すのか?

2017年になったと思ったら、もう1月の3分の1が終わるんですってよ。

2,017年の36分の1がもう終わるなんて、そんな切り詰め方で生きていきたい、そんな感じです。

どうもおつかれさまです。

 

近場でこの本が好評だそうなのでちょっと見てみました。

 

最近のAmazonさんはすごくて、「もうほぼ要約じゃねえか」ていう精度であらすじを公開してくれていたりします。

この書籍も上記のリンク先のページで以下のようなサマリを確認することができます。

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21世紀なので10,000円とAmazonで簡単に幸せになれた。

みなさんどうもこんばんわ。

 

 

年始早々、かなりいろいろなことが起こったりしている状況ですがある程度は幸せなわたしです。

大丈夫です、大都会で元気に生きています。

 

昨年から、Amazonを使い倒してやろうと思い立ち、いろいろなものを買いました。

たぶん金額にすると50万円くらいでしょうか。

大なり小なり必要と興味関心好奇心に応じて買い物をしたわけですが、予算10,000円くらいで十分に幸せになれたりするので、ご報告&よく聞かれるので備忘録兼ねてめっちゃ効率よかったレシピを公開しようと思います。

 

以下、ROI(投資対回収効率)がよかった(=買ってみて簡単に幸せになれた)ものたち。

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2017年、仕事始めにマーケターが気になったニュースまとめ

みなさま
あけましておめでとうございます。2017年のわたしです。
年明け一発目なので仕事はじめに際して気になったニュースなんかをまとめていこうなんて思ってます。
(アタマがぼんやり)

 

Google「ホロコースト」を検索すると「ホロコースト否定サイト」の上位表示を変更へ

「ホロコーストなどなかった」という差別主義的サイトが検索上位に現れる問題でGoogleが検索アルゴリズムの改良に着手

まず早速ちょっと乗り遅れてますが、こちらの件。言いたいことは昔記事に書きなぐったのでご覧いただければと思いますが、難しいですよねこの辺。
ジェンダーや宗教、生命などプラットフォーマーとしてスタンスを保ちにくく触れにくい話題っていうのはいくつかあるもんで、今回は”歴史”だったわけですね。

Googleとしても、今までのように「ぼんやり中立表明」ではなく、具体的にアルゴリズムの見直しと検索結果画面への順位反映を行ったようす。
これは個人的には結構レアな対応だなあと思った次第。

Googleの回答はこう。
“、「Googleは人々に高品質で信頼性できる検索結果を提供できるように作られました。Googleは、ユーザーに対してさまざまな情報源から得た幅広い多種多様なコンテンツを提供できるように努力しており、『自由で開かれたweb』という原則に尽力しています。クエリに対してどのウェブサイトが最もふさわしい結果であるかを判断することはチャレンジングな問題で常に正しい答えを出せるとは限りません。正しくない検索結果がGoogle検索の上位にランクされるときには、問題を修正するために、手動で結果を削除するのではなく大量の検索に対応できるよう自動化された方法を開発します。そして、Googleは最近、より高品質で信頼性の高いコンテンツを表示できるようにアルゴリズムを改良しました。Googleはこれらの課題に取り組んでおり、アルゴリズムの改良を続けていきます」”
by Gigazine さん

ここでもGoogleがいうように、検索のクエリ(入力キーワード)から、ユーザーがいったい何を望んでおり、どの結果を上位表示させるべきなのか、というのは非常にチャレンジングな課題であります。
いかにデータと技術のGoogleとはいえども、(課題感は非常に大きいのですが)なかなかに難しい命題なんだろうな、と思いました。

逆に、Google自体が「正しいものを上位表示しないこともある」という騒ぎみたいなのが昨年あったような気もしますが、「ユーザーが望む情報」を提供していくという面もなんとなく「情報メディアはメッセージであり、それを欲することは自身を映し出す鏡である」と説いたマクルーハンの頃から変わってないんだな、と思ったのでした。

経済成長は永遠なのか 「この200年、むしろ例外」

記事のタイトルだけでもハッとさせられますね、われわれはおしごとを通じて色んなKPIを「前年度比」と闘わせてきているわけですが、果たして数字の成長というのは永遠なんだろうか、目標のセットの仕方というのは、もっとロジカルである必要があるよね、と思う次第。
この辺の話は、結局「もっと疑おうよ」「もっと考えようよ」「もっと相関(因果)を読み解こうよ」っていう話にブレイクダウンできると思うんですが、一方で「そんな目標を立てなきゃいけない状況を”いかに避けるか”」も大事だと思うのです。

キツイ目標はキツイ状況からくると思っており、そうしない舵取りというのが、いわゆる「敏腕」なんではないか。と。
経営にしろ事業計画にしろプロダクト開発にしろセールスにしろ、そういうもんだと思うわけです。

木村さんの名文も読まれたし。
目標設定の大切さ

アドランティス時代はこんなことをおっしゃってたようす。

 

「ニーズ」に死を:トランプ・マケドニア・DeNAと2017年のメディアについて

この話はめっちゃ面白かった。痛快なまでに現在の市場の停滞の原因を書いてくれている。

“というわけで、さしあたっては、こういうときに使われる「ニーズ」の語は、思考放棄の現れなのだと思った方がいい。「自分じゃ答え出せないから市場に聞いてみろ」「その市場が正当化してくれるなら、それは『いいもの』であるはずだ」と、要は価値判断を人任せにしているだけなのだ。そして、こうした思考形式というか、非思考の形式が常態化すると、結果として「ウィンウィンならなんでもいい」という判断がまかり通ることになる。”

新しいこと、より良いことを生み出すのは”勇気”であり、それを広げていくのがマーケティング(あるいは激アツなPMF=product market fitのサイクル)だろう。
こういう感覚、忘れちゃいけない。

※そういえば大統領選に関する考えを書いてなかったので、いつだか暇なときにでもやろう。
個人的に読み解きたいのは「マーケティング実業家vs政治家」という対極に関して、また外部予想の「 garbage in, garbage out」について。
つまり「ゴミを入れればゴミが出てくる」→ナンセンスなデータからはナンセンスな結果しか出てこない、といった感じのことば。

 

 

偶然でも必然でもない世界を生きるということ、動き続けることの大事さ

メタップス佐藤さんが久々のブログ更新!!!昔から読者だったのでうれしく思います。
書いてある内容はひきつづき痛快すぎるメタップス節(いま命名)。これくらいの視座の高さと抽象的なものを言語化・図化できる脳みそが欲しい。
世の中を構造的にとらえて、そのポイントポイントに刺激を与え、欲しかった反応を得る。というのは何においても重要で、それをしっかりとテキストに落とし込んでいる稀有な情報源として、頑張って咀嚼したいと思っております。

 

個人的な感覚としては、現代は決定論的な法則の支配する世界でもないが、すべてが偶然に左右されるランダムな世界でもないと思っています。いうならば創発の時代。「創発」とは普段は使わない言葉ですが「個別の事象から思いがけない結果が得られるような状態」のことです。このような環境では確率を高めることが重要になります。こんな時代の特徴をうまくメリットとして活かして恩恵を受けるのはどんなタイプの人物か考えてみると、下記のような人が当てはまると思います。

情報の発信者と、わからないことへの耐性の強い人、というのが結論のようです。

 

動的なネットワークとそれが起こす事象、そしてそれを良い方向へ動かすべく打たれるべき策は、業界やステージ限らず自分の中にフレームワークとして持っておきたいもんですな。

たった一回の記事更新でこの密度と濃度。もう本でしょこれ。すごい。

 

新年のご挨拶(株式会社ソーシャルインフォ 長谷部潤)

ソーシャルゲームインフォさん、新年のあいさつかと思いきやいきなりの超絶スゴイまとめ!!
業界人は必見ですね。自分もゲーム企業関連の情報からは少し離れてしまったので、いい勉強になります。

 

 

2017年のネイティブ広告に関する予測を米IABが発表

2017年に変化が予測されることとして、IABが挙げているのが下記の8点だ。

・BtoBやローカル、金融・不動産など特定ニーズを持った消費者を対象にした専門特化型のマーケットに多くのパブリッシャーが参入するようになる
・オープンRTBとダイナミックアドにより、効果測定の手法が増えていく
・モバイルファーストの姿勢がより顕著になる
・ビジュアルコンテンツ、特に動画の重要性が高まる
・縦型動画、360度動画、アウトストリーム型動画など、動画広告のフォーマットがさらなる進化を遂げる
・価格モデルがCPM(Cost Per Mille)からCPV(Cost Per View)へと変化していく
・視線や経過時間など、アテンションメトリクスに大きな焦点が当たる
・プログラマティックソリューションにより、データに基づく適切なターゲットへの適切なタイミングでの適切なコンテンツ配信がほぼリアルタイムで実現可能になる

また、2017年に新たに起こりうることとして、IABは以下の4点を挙げている。

引き続き、新しい広告フォーマットが開発されていく
・VRネイティブ広告がより現実のものになる
・DSPによる優先順位を付けた広告配信がアプリ内課金を促進する
・これまで米国では実現できなかった、メッセージアプリ内でのネイティブ広告の増加や、P2P市場での新しい広告モデルのテストが行われる

だそうで。まぁなんていうか、「今年もそんな感じ」って感じですね。
人の流れ情報の流れ、そして広告費の流れに沿って、しかるべく進化を遂げていくといった印象です、あんまりびっくりはしない。

 
それぞれについては時間を見つけて掘り下げていきたいな。
2017年も始まって早々、鉄は熱いうちに打つべし、小難しい記事は意識の高いうちに書くべし。

 

なんつって。

本年もどうぞよろしくお願いします。

 

筆者

【週明けニュースまとめ_12月27日】病は恥だし役にも立たねえ

病に臥してたらクリスマスが明けてました。

まだ年が明けてなかっただけ良いですね。どうもご無沙汰です。

完全に病み上がりなのでとりあえず復帰後に流し読みしたあれこれをまとめますね。

 

 

引きこもる20代、休日の外出回数が70代を下回る…国交省調べ

 

移動回数が減少している要因としては、高齢者の人口が増えたことに加え、若者の移動回数も減少していることが考えられる。特に20代の移動回数(休日)は1.43回と減少しており、70代の移動回数1.60回を下回った

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【Google】検索で振り返る2016年、他の年も振り返ってみよう

もーいーくつ寝ーるとー

2016年の最終営業日、ですね。

 

どうもおつかれさまです。

 

年末あるあるですが、検索エンジン大手のGoogleが、2016年を検索で振り返る、として2016年の検索ランキングを発表しました。

 

検索で振り返る 2016 年

 

国内版はこちら。

急上昇ランキング
1) ポケモン go
2) オリンピック
3) smap
4) トランプ
5) 熊本地震
6) 君の名は
7) シンゴジラ
8) ピコ太郎
9) 台風10号
10) iphone7
話題のニュース
1) ポケモン go
2) オリンピック
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4) 君の名は。
5) シンゴジラ
6) 台風10号
7) アメリカ大統領選
8) 都知事選
9) パナマ文書
10) eu 離脱

 

グローバルではこちら。

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【Google】AndroidPayとAlloがきた。

Pen Pineapple Android Pay!!!!

どうもこんにちは。

 

表題の件、Googleがいろいろと新規のプロダクトを作っていて、それらに戦々恐々としながらもユーザーとしては楽しみにしているわけです。

Android Pay を日本でも提供開始

いわゆる電子決済、海外に比べて日本は独自の進化をしていると言われており、分かりやすくいうとまだ現金決済が強い、途上国といった扱いを受けることが多いわけですね。

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衝撃的人事、DMMの社長に愛とPixivの片桐さんが内定

発表をきいたときにはたいそう驚きました。

どうもおつかれさまです。華金ですね。

DMM社長に34歳外部人材が選ばれた全事情

 

この記事のインタビューにもある通り、「受ける方も任せる方もすんごく思い切った人事」だったと思います。

その胸の内はこんな感じだそうで。

 

エンジニアが主役の会社にすべきだと思ったが、自分は「インターネットの人」ではなく「ただの商売人」であり、自分がトップに立っているうちは、DMMは本物のテクノロジー企業にはなれないと悟った。

 

ピクシブには社員が120人います。機動力があり、気の合う仲間が集まっていて、会社は成長しており、おカネにも困っていない。創業者である自分にとって、抜群に居心地のいい場所であり「ここを離れよう」とはまったく思わなかった。

ただ何度も誘われているうちに、最初に起業した時の気持ちを思い出したんです。当時、働いていたウェブ制作会社の居心地は良かった。しかし高校生の時から東京で起業したいという気持ちが強く、このまま居心地の良い環境にいるのではなく、ジェットコースターみたいな人生を送ろうということを決心して会社を立ち上げた。

そのことを思い出し、今このまま快適なピクシブに残っていていいのか、と真剣に考えるようになった。

 

商売人としての亀山さんと、インターネット企業の社長、これらが交差して新体制が生まれたとのこと。

 

Pixivは個人的にも好きな企業でして、一番印象的だったのはやっぱりPixiv Massive Ema Collection でしょうか。会員数1,000万人突破を記念して造られたものです。

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無敵と同調、負けない交渉におけるストーリーを武器としてもう一度。

Slideshareっていいですよね、好きなんですよSlideshare。

そのプレゼンテーションのテーマに関する勉強ができるのはもちろん、資料の作り方やまとめ方などのインスピレーションも得ることができる。

一粒で二度おいしい。そんな気がするんですSlideshare。

 

今回は『PORT!#5 / 2017年はこれが来る!デジタルクリエイティブ業界で活躍する9人が予測する未来とは』という、結構最近っていうか昨日開催されたらしいイベントのスライドをシェアしたいと思っております。あんだけSlideshareとか言ってたけど、これはGithubのSpeakerDeckです。なんでやねん。

 

とにかく仕事してたり忙しかったり、日々ルーティンに埋没してしまうとなくなってしまう観点で、読みながらハッとした自分がありました。

 

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一連のDeNA騒動でかなしいと思ったこと

大学を5年前に卒業して、初めてかもしれないんだけど仕事やビジネスにおいて感情的に許せない(というか残念)という気持ちになったので、ずっと忘れないようにここに書いておく。

 

どうもおつかれさまです。

あつくるしい話をします。

 

「ねえ、MERYもうすぐ見れなくなっちゃうの?」っていうメッセとかがくるんですよ、なにこれ全然MERYの中の人じゃないのに普通につらい。

やっぱりキュレーションメディアの件。もうDeNAとかWelqとか、MERYとか書かなくてもいいくらい、いろんな領域・会社に対象のメディアは複数ある。知ってる。もう結構暴かれてるので、あえてここでやり玉にあげようとは思わないけど。

あとたぶんD社に限らず、再開はすると思ってる。記事削除でもないし、ドメイン削除でないし、Noindexですらなく、ページ内から記事を消してTOPページへリダイレクトしただけで「site:」でGoogleへのインデックス状況を確認してもそういえる。

Find travelもまだ100,000件くらいは残ってるみたい。(2016年12月6日現在)

例 site:http://find-travel.jp/

 

だから復活はすると思う。いろいろ思うところはあるけど、率直に思ってることを書く。

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#読書メモ かっこいいとはこういうことさ、あの日夢をかなえるゾウと出会って。

みなさま

 

おつかれさまです。月曜日ですね。今週はどんな一週間が待っているのでしょうか。おなかが減りました。

 

おなかが減っても昼食は食べられないので、むかしから取ってる読書メモなどに久々に目を通し、なかなかに面白いのでちょっと書いてみようと思ったわけです。

 

『夢をかなえるゾウ』という書籍があります。大変好きな本です。

大いに笑ってちょっと泣ける、愛と幸福の人生哲学本です。これを手に取ったのはいつだったか、大学卒業とか新人時代とかだった気がしたんですが、なんかこうやられちゃった自分を笑わせてくれて、励ましてくれる、そういう素敵な物語でした。

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